子育て世代の秘密基地「勝川STAND」

未来はこども達のためにある。であるならば、僕たち子育て世代がポジティブに生きる必要がある。

憧れのひとに何かしら自分を認知されるということの喜び

一昨日の夕日です。

 

https://www.instagram.com/p/BHuKzIZDMi4/

今日はキレイな夕陽が見れました?あと月も?#夕陽 #空 #月 #春日井#sunset #sky #moon #kasugai

 

すごくドラマチックな夕日でした。この前日にこんな記事をアップしました。

 

win-river-stand.hatenablog.com

 

そして翌日。

著者である菅付さんご本人が、まさかのこのツイート!

 

 

お前、いい歳こいて、浮かれてんじゃねーよ、って言われるかもしれませんし、菅付さんは菅付さんに関わる記事やツイートには結構反応を示されるお方なので希少価値はないかもしれませんが、この事実、めちゃめちゃハートが熱くなりました。

 

「「物欲なき世界」の嬉しい紹介を感謝。」って、感謝されてしまった。

 

とある方にはお話してたんですが「この本読み終わったら、書いた人(=菅付さん)にファンレター送りたいですわ〜」と言っていたぐらいインスパイアされてまして、それが思わぬかたちで届いてしまった感。そして、言葉の額面通り受け取れば、感謝をされてしまった。

 

ここで何が一番嬉しかったかというと、憧れのひとに何かしら自分を認知されるということです。

 

別のお方の言葉で、好きな言葉があって、それがリアルに起きた事件だったと。

 

僕らの日常、それは多くの人と関わり合いながら、わかり合えることが少ないことに失望する日と、何の手応えもないひどく退屈で憂鬱な日と、そんななかに急に現れる、世界中の夕焼けが祝福してくれるような奇跡のような一日とで構成されています。

 

詳しくはコチラでご確認ください。

 

仕事という名の冒険 - 世界の異能異才に会いにいく

仕事という名の冒険 - 世界の異能異才に会いにいく

 

 

 

世界を相手に日々戦っているひとに、SNSのアカウントであれ、ブログであれ、何かしら自分のアイデンティティを少しでも認識されるというのは、自分のようなごくごく一般的で特徴も薄い人間にとっては財産です。

 

こんなことがあると、またがんばれることがあります。

 

ブログを始めて二ヶ月ちょいですが、ブログを始めて良かったと思える事実でした。

最高に嬉しいプレゼントを、ありがとうございました。